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2024年2月7日水曜日

FF14を初めて早半年

2023年8月に今さらのようにFF14を始めまして、早半年が経ちました。
週あたり5~6時間くらいしかプレイできず、年末年始に少し集中的にプレイしましたが、それでも半年で総プレイ時間は164時間程度です。多少放置している時間もありますが、インしっぱなしということもないので、だいたい実プレイ時間と一致してるはず。

年始めに新生をクリアして、ようやく蒼天も半分くらい終わったところですが、ゲームに慣れてきてDPS以外のジョブにも手を出してみたいなと思い始めたりしているので、この調子だと暁月にたどり着くまでにあと1年以上かかりそうですね。
月25時間のプレイに1,400円を払うのが高いか安いかは人により判断が異なると思いますが、基本無料ゲームにありがちなデイリーとかウィークリーといった義務クエストを気にせず、メインクエストを進めるだけでちゃんと強化していけるのは時間無い民にとって有り難いです。むしろゲームする時間が少ないからこそ、基本プレイ料金で補うという感じですかね。

完全ソロプレイなので、討滅戦などでパーティーを組むのも最初は抵抗ありましたが、皆さん基本的に他人のことはあまり気にしないので、1回勢いでパーティー組んでしまえば、2回目からは抵抗なくなりました。ただ、迷惑をかけるわけにはいかないので、攻略法はしっかり頭に叩き込んでおります。それでも、1回のレイドで2回死んでしまったときは、さすがにドキドキしましたが。
レイドはまだボスを1体斃せば終わりなので良いのですが、IDだとベテランの動きが速すぎて、ついていくのがやっとという感じです。このあたり、同じコンテンツを二度三度とプレイした方が実力も付いていくのだとは思いますが、なにぶんメインクエストにかけられる時間も少ないので、ゲーム進行とゲームスキルアップのどちらに比重を置くかと言われると、やはりゲーム進行優先になってしまいます。

ひとまず今の調子で飽きるまで進めて行こうかと思います。

2022年6月20日月曜日

BanG Dream!

毎イベント、1回だけ10連を引くんですが、うっかりイベント☆4を2枚とも引いてしまいました。それにしては、あまり強くない。
理由のひとつとして、モニカのピュア☆4は3枚持ってるんですが、全部るいるい……
偏るなぁ。

2020年11月10日火曜日

プロセカの魅力

いろいろありましょうが、MVがわりと充実しているという点が大きいですね。

半分以上の曲に3DMVと2DMVのいずれかが用意されています。2DMVは、わりと止め絵をアニメーションさせているだけのものも多いんですが、これってニコ動なんかに投稿されるときのMVに近いんですよね。動画投稿サイトから発展したというVOCALOIDの経緯をきちんとゲームに反映させているところが好感できます。

一方で、3DMVのモーションは、『Project DIVA』で鍛えられただけあって、さすがの出来映えのものばかりです。プロセカの3DMV見てからスクスタの3DMV見ると、その違いを実感します。モーションそのものの出来もそうなんですが、カメラ割りがプロセカの方が圧倒的に上なんですよね。
このあたりがもう「スクスタがどう頑張っても越えられない壁」になっている気がします。さらに言うと、アニメに合わせて追加されたニジガクの新曲に3DMVが無いって、ほんとどうかと思いますよ。

2020年10月6日火曜日

プロセカ雑感

リズムゲーム自体は(多少の差異はあれ)ほぼガルパ踏襲なので改めて語ることも無いのですが、やっぱりバーチャルライブも含めてMVのデキがいいですね。
セガが本気出したら当然かもしれませんが、やはり『Project DIVA』で積み上げられた資産はデカいな~と思います。シリーズを重ねる度にモーションがどんどん洗練されてきて、その蓄積が投入されているので、正直、スクスタがひっくり返っても勝てる相手じゃない。カメラワークからして洗練度が違う。

いちおうラブライバーの端くれなので、スクスタにはもうちょっと頑張ってもらいたいところなんですが、ゲーム自体のデキもイマイチなのがツラいところ。ニジガクのアニメが(第1話を見るかぎりは)期待できそうなだけに、残念です。よほどアクティブユーザのつなぎ止めに必死なのか、最近のスクスタはばら撒きがかなり非道いですからね……。

って、最後はスクスタの話になってますが。

2020年10月3日土曜日

プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat.初音ミク

少し遅れて金曜日から始めました。仕事が忙しくて平日の新規スタートは難しい……。Leo/needの記念ライブを見逃しました……。

ひとまず「ガルパかな?」と思ったらガルパでした。基本システムはそのまんま。キャラのレベルアップのルールは少し変更されていますが、それ以外はほぼほぼガルパのシステムを踏襲しています。ので、ガルパ組はほとんど違和感無く始められると思います。
ただ逆を言うと、ボカロに興味が無いのなら、あえて手を出す必要も無いのかな。そのまんますぎて新鮮味は無かったです。

リズムゲーム部分は、6レーンかと思わせて12レーンですが、ノートの幅が可変なので、ぶっといノートを思わず両手でタップしてしまうこともしばしば。
バーチャルライブは面白いですね。ちょっと離れた位置からステージを見る感じなのが良いです。画面解像度の高いスマホが欲しくなるなー。

システム的には、ガルパの正常進化形という感じですね。
MVもよく出来ていて、3Dがしっかり動いているのもさることながら、カメラワークがしっかりしてます。スクスタの素人感満載のカメラワークより、こちらの方が安心して見ていられます。

ちょっといろいろ詰め込みすぎな感じもして心配な部分もありますが、ぼちぼちと楽しんでいこうかと思います。

2020年8月26日水曜日

ライザのアトリエに思う

ライザのアトリエをプレイしていて気になることがいくつかあるのですが、そのうちの2つが
  • レントやタオはライザと付き合おうと思わないんだろうか
  • なんで動かないモブがやたら多いんだろうか
でして、1つめはよくあるゲーム演出上の都合で、2つめはたんなる賑やかしなんだと思ってたんですけどね。

じつはそうではなく、動かないモブにカップルがやたら多いのは、狭い人間関係(島を出ることもなく、身近な伴侶と共に島で一生を送ること)の象徴で、ライザやレントやタオがそういう人間関係で妥協してしまったら、動かないモブになっちゃうよ……ということを示唆してると考えると、わりとすっきりしました。
まあ、後付けかもしれませんけどね。

2020年8月13日木曜日

ライザのアトリエ ~常闇の女王と秘密の隠れ家~

思わず『ライザのアトリエ』をプレイし始めました。ふともも目あてではありません……と言っても、きっと信用されないんだろうなぁ。
アトリエは『トトリのアトリエ』のみプレイ済みで、名塚佳織さん演じるトトリのあまりの可愛さに身が震えたのですが(あの「た~る」はちょっと破壊力高すぎた)、それ以来、他のアトリエをプレイしようと思いつつも実現しない日々でした。でまあ、「なんか新しいゲームをプレイしたいな」と思っていたところで、タイミング良くSteamのセールが始まったので、購入したしだいです。
もう1年近く前のゲームなので、今さらレビューしてもしょうがないということもあり、まったくの主観で感じたことだけ書いてみようかと思います。まだ隠れ家をゲットしたところで、まったくの序盤ですが。
  • トトリと違って日数制限が無いので、漫然と採取と調合を繰り返してしまう
  • 戦闘システムになかなか慣れない
  • ふとももかと思ったけど、想像していたよりお尻だった

2020年7月26日日曜日

スクフェスのスクショ

スクフェスをプレイする端末を変更したのですが、旧端末に昔のスクショが何枚か保存されていたので引っ張り出してきました。

CPUに囲まれた!の図。わりとよくあるパターン。最近は私がプレイしている範囲では、CPUがマッチングされることもあまりないですが。

とても悲しい1位。私以外全員スコア0は、これ1回きりです。2人スコア0は、わりとよくあるんですけどね。

私以外全員フルコン。初回長押し失敗で以降フルコンなので、コンボ数はフルコンと同じ。そして1位。

2020年6月9日火曜日

ショバフェスはもうダメだ……

■SHOW BY ROCK!! Fes A Live
もう作業化が著しいので、とりあえずウィークリーミッションは諦め。しばらくデイリーミッションとイベントだけ続けて、それでもダメなら引退します。
アクティブユーザも増えるどころか減り続けているようで、前回イベントも、今までと走り方を変えてないのに10,000位くらいでした。最初のイベントは20,000位くらい、前々回まで15,000位~17,000位くらいだったので、最近になってとくに減ったように感じます。

■バンドリ! ガールズバンドパーティ!
6/10はRAS実装日。特別給付金の申請書もようやく届いたので、記念に課金します。
始めてほぼ1年ですが、なんだかんだとコンスタントに課金してますね……。半分くらいはガルパPASSですが、この1年で10,000円くらいの微課金勢。楽しんでる量と比べると、わりとバランスの取れた課金額かと思います。スクフェスに投じた合計金額に比べると、まだまだですが……。(とはいえ、スクフェスも合計100,000円には達してないはず)

2020年6月1日月曜日

スクフェスとガルパ

スクフェスの5アイコン、中央5レーンしか使わないので運指の点では簡単なんだけど、その分ノーツが密集するので、加齢と眼精疲労で動体視力の衰えたオッサンには意外とツラい気がします……。

ガルパはようやく楽曲レベル25が安定してきたので、そろそろ26の攻略を始めます。ガルパは協力ライブだと、途中でライフ0になっても報酬もらえるので助かる。

2020年5月29日金曜日

最近のスマホゲーム(リズムゲーム)状況

■ラブライブ! スクールアイドルフェスティバル
なんかよくわからんけど、スクフェスのボーダーがすごいことに……。
最近のイベントだと、だいたい60,000~70,000ptで30,000位台でフィニッシュすることが多いのに、今回のスコマイベントはボーダーがすごい勢いで上がってて、29日時点で100,000ptの大台を(たぶん初めて)超えてなお順位は30,000位そこそこ……。
リズミックカーニバルも最近は順調にマッチングするし、何なんだろう。

■バンドリ! ガールズバンドパーティ!
RAISE A SUILEN参戦に備えてスター温存……(できてない)

■SHOW BY ROCK!! Fes A Live
とくにペース変えてないのに、イベントごとにフィニッシュ順位が上がっている感じで、なんか過疎ってる雰囲気。
面白くない理由は、なんとなくわかってきました。
  • ドロップで経験値が貯まっていく仕組みなので、ランクアップのペースが安定しない
  • サウンドルの貯まり方も安定しないので、ウィークリーミッションの達成がかったるい
  • 対バンが、スクフェスのスコアマッチやガルパの対バンみたいなリアルタイム戦ではなく、過去の「履歴」と戦っているので、対バンという感じがしない
  • バトルや対バンばかりやっていると、サウンドルが貯まらない。とくに、バトルイベントでバトルに集中すると、ウィークリーミッションの達成が面倒になってくる
  • やはり、「ライブ」「対バン」「バトル」とプレイ要素を完全に分けたのは失敗だと思う
  • いわゆるスタミナの消費ペースを考えたとき、スクフェスはLP200あっても4倍なら2回プレイで消費できる。ガルパはライブブースト10固定なので、3倍なら3回プレイで消費できる(1余る)。ショバフェスは始めて間もないけど、すでにイヤッホイ120なので、4倍で6回プレイが必要。隙間時間でプレイしたい人にはちょっと手間が多い
と、ストレートに言ってしまえば、ショバフェスは全体的に面倒くさいです。ヘビーユーザの中には「だったらプレイするな」とか言い出す人も居るかと思いますが、そうすると過疎るわけで、ソシャゲとしては致命的です。ソシャゲは、がっつり遊ぶ人、ライトに遊ぶ人、両方を取り込まないといけないはずです。
で、ライトユーザを取り込む要素として、たぶんオートプレイがあるんでしょうが、これを安易に導入したのがおそらく失敗。オートプレイって、面倒くささを誤魔化しているだけで、何も解決してないんですよ。実際、スクフェスもガルパもオートプレイ機能無いですが、スタミナ消費を面倒くさいとは感じてません。

ショバフェスは、もうちょっといろんなところを整理しないと、このままでは次のアニメまで持たないんじゃないかと思います。アニメの方は好きなので、ゲームを続けたいという気持ちはあるんですけどね……。

2020年5月21日木曜日

最近の買い物:BUD VIRGIN LOGIC ひみつの因果律量法則!

BUD VIRGIN LOGICの下民になった記念に購入してみました。SB69では、BVLの曲が一番好きですねぇ。
で、BVL本というよりアイレーンちゃん様本ですが、内容はまあよくある感じですね。好きならこれでいいけど、そうでなかったら……ってところかな。

2020年3月20日金曜日

ショバフェスとガルパ

■SHOW BY ROCK!! Fes A Live 
イベント始まりましたね。プレイベントらしいので、正式な第1回イベントではないのかな。フリーライブでイベントptを貯めるという一般的なイベント形式です。
とりあえず普通に走り出して、今のところ3万位くらい。あまりアクティブユーザは多くないかな、って感じですかね。まだリリースされたばかりなので、これからユーザが増えて盛り上がっていくことを期待します。

ショバフェスは、フリーライブ、ダークモンスターバトル、対バンとやることが多くて、ちょっとわかりにくいかなー、という感じ。このへん、ガルパやスクフェスの方がシンプルですね。
あと、ダークモンスターも、タウンで店を何度か出入りしていれば出現するようで、こういう無駄なランダム要素は手間が増えるだけなので、あまり好きじゃない。作業感が出るのは良くない気がします。

ショバフェスに課金するかどうかは、まだ微妙なところ。少なくとも1~2か月ほどプレイしてからですかね。

■バンドリ! ガールズバンドパーティ!
急激に順位が上がって10万位以内に入れました。ストーリーを開放するだけしたって人が多いのかなぁ。

ガルパはちょこちょこ課金してます。ガルパPASSが、やはり手軽で特典もいい感じですね。ライブブーストは常に3消費ですが、奇跡のクリスタルが効率よく貯まるので非常に助かります。練習チケットは消化しきれませんが(2万枚くらい余ってる…)。何より、月あたりの課金が1コイン(500円以下)というのがいいです。500円と1000円では、気軽さに雲泥の差があります、やっぱり。

あと、3周年ということで、せっかくなので有償クリスタル4000個を記念課金して、☆4を3枚獲得しました。まあ、まずまずの釣果かな。

2020年3月17日火曜日

バンドリ! ガールズバンドパーティ!

モルフォニカ実装されましたね。ぜんぜん時間無くて、エピソードほとんど読めてませんが。とりあえず無料ガチャと10連を1回引いたら、モルフォニカは☆4×2と☆3×1が手に入りました。

それにしても、いつものペースでイベント進めてたら、24万位とかわけわからんことになってますが……。通常のイベントなら8万位くらいには確実に入れるはずなんですけど、リゼロコラボのときよりすごい状況です。どこからこんなにユーザが湧いてきたのか……。

あ、スクスタは引退しました。

2020年3月15日日曜日

SHOW BY ROCK!! Fes A Live その後

とりあえず普通に楽しんでおります。

シアンの設定がアニメと違うので、アニメしか知らない私はキャラに馴染めなくて戸惑っていますが。まあ、アニメ版シアンのストーリーも実装されていて、そのあたりの抜かりの無さはさすがだなと思います。
あとは、クリティクリスタが実装されるかですかねぇ。アニメ本編の台詞にも出てきているので、実装されてほしいところですが。

難点は、ダークモンスターの出現がわかりにくいしコントロールできないので、隙間時間でプレイしているとミッションが進みません。あと、譜面に変化を付けようとすると、やはりレーン5本は少ないかな。

2020年3月13日金曜日

SHOW BY ROCK!! Fes A Live

前作アニメも見ていたし『ましゅまいれっしゅ!!』も面白いので、事前登録してました。前作のアプリは、一瞬しかプレイしてません。

『スクスタ』がほぼポチポチゲーになってきて、貯まり続けるスキップチケットがさらにやる気を失わせるという現状、『ショバフェス』が面白かったら引退しようと思いつつプレイしました。

ゲームシステムはほぼ『ガルパ』と同じですね。キャラものの音ゲーって、突き詰めるとこの形に落ち着くんでしょうかね、やっぱり。
音ゲー部分での違いは、レーンの数とフリックの方向、あと同キャラをメンバーに入れられるかどうかくらいでしょうか(『ガルパ』は同キャラ不可ですが、『ショバフェス』は同キャラ可)。
『ショバフェス』のランクアップのシステムは、ライブ終了後に経験値を獲得するのではなく、ライブで獲得したアイテムをショップで売って経験値を獲得するので、売上を回収しないかぎりランクが上がらない。つまり、ランクアップのタイミングをプレイヤーがコントロールできるので、「ちょっと暇つぶしにプレイしたいけど、時間無いからランクが上がっちゃうと困る……」というジレンマと闘う必要が無いのは助かります。
デフォルトだと判定は『ガルパ』と比べてかなり甘めですが、そこは「やり込み要素」としてプレイヤーがコントロールできるのも嬉しいです。

さっとプレイした感じ、目立った不具合もなく、音ゲーとしての出来映えは概ね及第点。あとは、ストーリーとバンド強化の面白さがいかほどかというところですかね。この感じなら、『スクスタ』引退は確定かな……。

2019年7月17日水曜日

Amazon Music Unlimited

バンドリ!曲で、なぜかパスパレ(Pastel*Palettes)の『しゅわりん☆どり~みん』と『パスパレボリューションず☆』だけが消されるという謎。
端末にダウンロード済みのデータはそのまま再生できるっぽいけど、この先ずっと再生し続けられるかどうかは不明。

2019年7月8日月曜日

弦巻こころの魅力

ガルパの一押しキャラは弦巻こころです。
個人的に、感情で理想を語るキャラや展開って好きじゃないんですが、弦巻こころというキャラの良いところは、彼女は「感情」ではなく「確信」を持って理想を語ってるんですよね。

「やる前から無理なんてどうして決めつけるの?」
「とにかくやってみましょう」
「ダメだったら別の方法を考えればいいじゃない」

台詞は正確ではないですが、概ねこういったことを語るあたり、彼女は常に揺るぎない確信を持っています。周囲の人たちは、こころのこういった「確信」に感情を動かされていますが、この「確信」に対して当のこころ自身は何ら感情を抱いていない(あたり前だと思っている)ところに、弦巻こころというキャラの魅力を感じます。
このへんが、同じ前向きキャラでも「キラキラドキドキしたい」という感情を表に出す香澄とは決定的に違うところなんですよね。

2019年7月5日金曜日

スクフェス

なかよしマッチで、コンボ数合計じゃなくPERFECT数合計になったのはつまらんなぁ。全員がフルコンボしたときの達成感が良かったのに、もう「ハラショー!」とか「やるじゃない」を押す機会が無くなってしまう。
たしかに、コンボ数合計だとランクA, Bになることがよくあり、PERFECT数合計ならほぼランクS以上確定だから、イベントpt的には今の方が楽ではありますが。そういうものでもない気がするんだよなぁ。

2019年6月17日月曜日

ハロハピのファンにならざるを得ない

ガルパ話。

フリックは方向を問わないという事実を知り、ようやくHARDもこなせるようになってきました。ただ、フリックの精度が悪く、長押しからのフリックはほぼ成功するものの、単フリックでミスになるケースが多いです。
HARDでも、楽曲レベル18までが限界で、それ以上はまだ完走(完奏)もままならない状態ですが、そこそこ上達はしてきているように思います。

で、バンドストーリーの1章をようやくコンプリートしましたが、これはもうハロー、ハッピーワールド!のファンにならざるを得ない。
バンドストーリー第1章については、ポピパとRoseliaはイマイチ、アフグロとパスパレがそこそこという感じでしたが、ハロハピのストーリーは涙無しには読めません。こころって、序盤はただのヤベー奴なのに、第1章最後の台詞に涙があふれてしまいました。こころのキャラのブレなさ加減が本当に気持ちいい。

あ、曲はアフグロが一番好きです。はい。

あと、評価がイマイチなアニメは相変わらず観てませんが、『ガルパピコ』はdアニメで観ました。これは面白かった。