2018年9月16日日曜日

信州

自転車に乗るには微妙な天気になりそうだったので、普通に自動車で信州に行ってきました。自転車を目的にしない遠乗りは久々かも。

田切駅。アニメ聖地巡礼発祥の地の碑を見てきました。

わんこ寺。宝積山光前寺。『ゆるキャン△』の聖地巡礼というわけでもないですが。

こっち見んな。

登内時計記念博物館。多数の機械式時計(掛け時計、置き時計)が動態展示されています。ここは面白い。無限に見ていられる。機械式時計をスケルトン状態にした展示も多数あり、内部の動きを見られるのが楽しいです。
私はちょうど12時前に訪れたので、時報の大合唱を堪能することができました。

Lake Suwa。

諏訪大社上社本宮。参拝後、諏訪市博物館を見学して帰りました。

2018年9月15日土曜日

アイドルタイムプリパラ 第30話

アイドルタイムも折り返しました。9月中には余裕で見終えられそうだなぁ。

この話でガァルルとガァララが出会うわけですが、プリパラ未見、アイドルタイム初見のときは、このシーンの意味がまったくわからなかったんですよね。

今回、プリパラをひと通り見たおかげで、このシーンの意味がようやくわかりました。というか、このシーンの意味を理解するために、プリパラを最初から見たと言っても過言ではないのですが。

2018年9月6日木曜日

防災備蓄チェック

東日本、熊本と地震が続いているにも関わらず、今回の地震でもやはり防災用品が爆売れみたいですね。まあ、東日本のときに買った食料が、気づいたら賞味期限切れになってたというオチかもしれませんが。

食料は、水と朝食用フルーツグラノーラをローリングストック。加えて、長期保存できるアルファ化米と野菜スープなどで、切り詰めずに1週間乗り切れる。

灯火類は、LEDランタンを2つ、LEDライトを15本準備。LEDランタンは自宅と車にそれぞれ置いてあります。LEDライトは家の各所やカバンの中などに配置。予備電池の保管庫としての機能も持たせてます。
乾電池は、ライトに入っているものとは別に、単3電池を40本常備。電池で動かす装備はなるべく単3に統一してあります。

あとは簡易トイレとかラジオとか。携帯コンロ類は準備してないですが、まあ最低限生き延びることができるだけの装備ではあるかと。

2018年9月2日日曜日

プリパラ視聴完了!(アイドルタイムはまだ)

プリパラ1st~3rdを視聴完了しました。見始めたときは年内いっぱいくらいかかるかと思ってたのが、気づいたら3か月で見終えてしまいました。テンポが良く面白いので、流れでどんどん見ちゃうんですよね。
このあとは、dアニメで公開されている劇場版を見たあと、アイドルタイムを見直します。初見の時とは違う視点で、アイドルタイムを楽しめそうです。

好きなキャラ:真中のん
好きなチーム:ガァルマゲドン
好きな曲:アメイジング・キャッスル
好きなコーデ:ノクターンスカイアイドルコーデ(ドレシ)

2018年9月1日土曜日

防災の日

毎年9月に防災用品、3月に非常食のチェックをすることにしてます。

防災用品は、保管期限のある予備電池の確認と、ライトの点灯と電池液漏れチェック。ライトはたまに、何かの拍子に電源が入って、そのまま液漏れして使えなくなることがあるので注意が必要。

水は必ず2Lボトルを1ダース常備。使った分を買ってくるだけなので、管理はしやすい。
非常食はもろもろ用意してあるので、切り詰めなくても12食分はまかなえるはず。賞味期限が1年を切ったら、新しいのを買って古いのを食べるという感じ。

2018年8月26日日曜日

中山道(関ヶ原~醒ヶ井)

中山道を関ヶ原宿から醒ヶ井宿まで走ってきました。関ヶ原から醒ヶ井まで15kmちょっとなので、時間があったら、垂井宿スタートでもよかったかも。
多少のアップダウンありますが、基本的には西に向かって一方的に上りなので、西向きに行って帰ってきた方が楽です。

関ヶ原宿の入口あたり。近くに山内一豊陣地があります。

不破関址あたり。左が中山道。たぶん、斜度的にはここが一番の難所。(距離は短いけど)

間の宿・山中にある鶯の滝。

今須宿。そんなに見所は多くないかも。

寝物語の地。細い溝がかつての美濃国と近江国の国境で、今も岐阜県と滋賀県の県境がここを通っています。

柏原宿。町並みは良く残っていて観光向け施設もいくつか見かけるけど、あまり観光に力を入れている感じがしない。ちょっと勿体無いかも。

醒ヶ井宿の入口。

町中を水堀が通っていて、この涼しげな景観が人を呼ぶのか、多くの観光客で賑わっていました。

2018年8月25日土曜日

銀魂2とATMOS版ガルパン

天気が悪く出かける気も起きなかったので、銀魂2とATMOS版ガルパンを観てきました。

■銀魂2
1は観てないです。アニメは好きで見てました。
新八の再現度すげー。あと、山崎も地味に再現度高い。これだけでも見る価値ありますわ。
小栗さんと菅田さんはかなりキャラの特徴を捉えていて、想像していた以上に普通に見られました。橋本さんは、うーん、厳しいとしか言いようが無い。小栗さんと菅田さんが、アニメ版の特徴でもある早口・長台詞をかなり上手くさばいていたのに比べ、橋本さんは棒感が否めない。
他のキャラだと、中村勘九郎さんは近藤としては線が細すぎて、ちょっと微妙だった。ゴリラっぽくはない。演技は良かったので勿体無い。
ストーリーもアクションも、原作のキモをきちんと押さえていて、わりと普通に面白かったです。ただ、銀魂の基本知識が無いと厳しいだろうなー。

■ATMOS版ガルパン
最終章第1話がATMOS対応したということで、すっかりチェックしてなかったのですが、やっと行ってきました。(ほとんどの劇場でもう上映終了してますが)
感覚としては、7.1chセンシャラウンドに比べて音の迫力は落ちたけど、格段に格調高くなったという印象です。重低音で圧倒するという感じではなく、音の広がりと厚みで聴かせるようなイメージ。上映中、目を閉じて音だけ聴いていたいという気持ちになりました。
ガルパンはやはり、劇場で観てこそ価値が生まれる作品ですね。

2018年8月24日金曜日

加賀

休みを取って『ろんぐらいだぁす!』の聖地巡礼に行く予定だったのですが、台風の影響もあり太平洋側は天気が持ちそうになかったので、変更して北陸に行ってきました。
大聖寺から北潟湖を回ってくるとだいたい30kmちょっとなので、ポタリングには良いのではないかと思います。

大聖寺10万石のお膝元。歴史のある町です。

大聖寺川。両岸にはサイクリングロードが整備されています。
加賀近辺はサイクリングロード整備率も高いので、ポタリングで巡るにはなかなか良い場所ではないかと思います。ただ、休憩施設や観光施設でサイクルスタンドを見かけないので、このあたりは改善してもらいたい。

加賀国二之宮・菅生石部神社。

塩屋海岸から日本海の眺め。こっち方面だけ見てると綺麗な夏晴れですが、頭上まで雨雲が迫ってきています。なので、全体的にちょっと暗い。

真宗大谷派吉崎別院。

北潟湖と湖畔公園。北潟湖周辺もサイクリングロードが整備され、湖畔公園には休憩施設もあるので、拠点にしても良いかも。

立ち寄った「月うさぎの里」というドライブイン施設。もふもふのウサギが出迎えてくれます。

カメもいます。

2018年8月14日火曜日

プリパラ、ガァルマゲドン3部作を見てむせび泣く

べったべたな展開なんだけど、こういう話に弱いです。
ガァルマゲドンはプリパラの中で一番好きなチームで、ガァルマゲドンが報われる展開を見るとすごく嬉しいのです。

アイドルタイムを見ていた時点では、ガァルルの出自を熟知していなかったので、いまいち感情移入はしていなかったのですが、2nd~3rdの展開を見てしまうと、ガァルマゲドンを好きになれない理由が無い。

あろま、みかん、ガァルルの3人を見ているだけで幸せになれます。

2018年8月8日水曜日

サマータイム議論

コンピュータシステムのサマータイム対応を巡る二つの楽観論

「そもそも日本のシステムは、サマータイムを前提に設計されていない」ということまでは言えるんだけど、具体的に何をどう設計していないのかという点を上手く説明できなかったのですが、これを読んで納得しました。

しかし、仮にUTCを前提にコーディングさていたとして、そもそもOSやミドルウェアが日本のサマータイムを認識できなければ話にならないわけで、これの対応だけでも相当にたいへんな話なんですよね。

2018年8月4日土曜日

笠松町サイクリングロード

光明寺公園から左岸を下って、濃尾大橋経由で笠松町サイクリングロードを走ってきました。

公園駐車場側のサイクリングロードが整備されています。一宮市総合体育館の先で、堤防側のサイクリングロードに合流します。

で、こちらは笠松町サイクリングロードの起点。笠松みなと公園の北側で唐突にスタートします。

サイクリングロードから笠松競馬場が一望できます。今日は土曜なので開催無し。

中継拠点。休憩所と自販機があります。ただ、サイクリングロードの中継拠点なのに、サイクルスタンドが少ない……。
この先、河川環境楽園まで整備するそうですが、ちゃんと河川環境楽園内のサイクリングコースに接続するのかな。南側も、木曽川橋経由で木曽川サイクリングロードと接続してくれると、巡回できるようになるのでもう少し使いやすくなると思うのですが。今のままだと、笠松町側はたぶん使う人少ないと思う。

2018年8月2日木曜日

アニメ聖地巡礼 発祥の地

「アニメ聖地巡礼 発祥の地」 飯島で石碑除幕

ほー、こんなのやってたんですね。前回田切を訪れたのは4年前なので、また連休あたりに行ってみようかと思います。

何をもって「聖地巡礼」の「発祥の地」とするかは微妙なところですが、いちおう私の認識は以下のとおりです。

■第1期
端緒となった作品は『究極超人あ~る』。ファン有志がファンの受け入れ体制を作るきっかけになった、と記憶しています。

■第2期
端緒となった作品は『おねがい☆ティーチャー』。アニメ界隈で「聖地巡礼」という言葉が一般的になったのもこの頃。地元の商店などがファンの受け入れ体制を作り始め、聖地の観光地化が進んだのもこの頃から。

■第3期
端緒となった作品は『らき☆すた』。地元がイベントを催し、ファンを積極的に呼び込むようになったのがこの頃。聖地巡礼がたんなる観光地化ではなく、町おこしやビジネスとして注目されるようになった。

第4期にあたるのがどの作品のどのような形態かは、いまいちよくわかってません。

2018年7月30日月曜日

プリパラ 第84話

気づいたら、2週間で37話も見てしまった……。
空き時間はずーっとプリパラ流してます。

さて、第84話はみれぃの初ソロ回ということで、『ぷりっとぱ~ふぇくと』のお披露目でした。
この曲、事前にAmazon Musicで聴いた際には「えらい電波曲やなぁ」と感じ、正直なところちょっと苦手な曲でした。が、第84話に至るまでの展開を見て、この曲に対する印象が完全に変わりましたね。

プリパラの面白さのひとつとして、曲を単体で聴いたときのイメージと、ここにストーリーとライブシーンが加わったときのイメージが、まったく違うという点がありますね。
歌詞がちゃんとストーリーを踏襲していて、かつライブCGのデキが良いので、単体で聴いたときにイマイチと感じた曲でも、アニメで見ると完全に見入って・聴き入ってしまいます。
このあたりの演出はさすがだなぁと、感心しながらこれからも見続けます。

2018年7月16日月曜日

プリパラ1期視聴完了

ちょっと前に1期は視聴完了して、すでに2期も47話まで来てます。

アイドルタイムは単体で見ても面白かったんですが、アロマゲドン時代のストーリーを知っているかどうかで、また楽しみ方も変わってきますね。まあ、アイドルタイムだけ見てると、シオンもみれぃもただの面白キャラだからなぁ。
プリパラ3期までひととおり見終えたら、またアイドルタイムを最初から見直します。

しかし、コーデチェンジ後に見せるあろまのスタイルの良さと言ったら……。

2018年7月15日日曜日

伊勢

14日に伊勢に行ってきました。

へんばやの本店。へんば餅は美味い。

月夜見宮。神社の名前は“つくよみ”ではなく“つきよみ”です。

伊勢河崎の商人蔵。

こちらは二軒茶屋餅で知られる角屋の本店。

御食神社。外宮の摂社ですが、非常にこぢんまりとした簡素な神社です。

神服織機殿神社。内宮の所管社。いわゆる普通の参拝を想定していないのか、駐車場も、神社名を示すものも、手水舎も、賽銭箱もありません。

神麻続機殿神社。上の写真とそっくりですが、別の神社です。

参道に足を踏み入れたら、蜘蛛の子を散らすようにたくさんの蛙が跳びはねてました。

斎宮の再現施設。とても良い天気でした。暑かったけど。

2018年7月7日土曜日

航空自衛隊浜松広報館(エアパーク)

航空自衛隊浜松広報館(エアパーク)と設楽原歴史資料館へ行ってきました。

航空自衛隊浜松広報館(エアパーク)。退役した航空自衛隊の実機が展示されています。浜松西インターを下りてすぐ。入場無料。

F-2A戦闘機。

ブルーインパルス。T-2高等練習機。コクピットに搭乗できます。

DH115バンパイア(練習機)。ジェット戦闘機の黎明期にイギリスで誕生。後方の形状が面白い。

新城市設楽原歴史資料館。

火縄銃や管打式銃の実銃が多数展示されています。

2018年6月26日火曜日

プリパラやっと27話

週5話くらいのペースで消化してる感じですかね。

アイドルタイムを見てた感じだと、シオンってただの面白キャラなんですが、最初から見てみると、しっかりした面白キャラですね。
シオンのキャラクターを見て、いわゆる和風ボーイッシュキャラなんだけど、「かわいい」を一切否定していないところに好感を持てます。深夜アニメなんかだと、こういうキャラって「かわいい」に免疫が無いというのが定番の設定なので、逆に新鮮に感じました。

2018年6月22日金曜日

週末、Oculus Goを使って感じたこと

WondergladeでひたすらHAMSTER HOOPSをプレイしてますが……。こういう単純なゲームが、やっぱり面白いですね。
有料アプリだと、評判の良かった『RUSH』をプレイしてみました。そこそこ面白いけど、これは3D酔いする……。グラフィックのクオリティ的には、スマホVRならこのレベルかな?……という印象で、やはり迫力には欠けます。

で、いくつか「おすすめアプリ」を選んで触ってみた感触としては、「べつにVRじゃなくてもいいよね」ってコンテンツが多いですよね。

でまあ、今のところ一番気に入っているのは『Unity-chan! Candy Rock Star Live Stage!』だったりするわけです。
バーチャルなキャラクターなので、バーチャルな環境でしかコンテンツが成立し得ないわけで、VRとの親和性はこの上なく高いと感じています。実際、PSVRでも『初音ミク VRフューチャーライブ』は楽しいし評価も高いんですけどね。
バーチャルキャラクター全盛の今だからこそ、こういうコンテンツがもっと出てきてくれると楽しいんですが、ぜんぜん増えないところを見ると、やっぱ需要無いんですかねぇ……。

2018年6月17日日曜日

新川

新川の川縁を小田井まで北上してきました。

新川(右)と五条川(左)の合流地点。

左岸も右岸も通れるようになっています。ただ途中、荒れていたり取水路で道が途切れたりするので、えんえんと川縁を走れるようにはなっていません。

新川橋りょう。線路がめっちゃ近い。

新川(左)と新地蔵川(右)の合流地点。今日はここで折り返し。

蛇池神社。大蛇を探すために、信長の命で池の水を抜いたという伝説があるようです。

2018年6月16日土曜日

Oculus Goを買いました

PSVR持ってるんですけどね。Oculus Goはスマホ起源なので、PSVRより気楽に遊べるコンテンツがあるかなーと。

というわけで、使ってみた感想などを書いてみようかと思います。

■良かった点
①とにかく手軽
ケーブルレス、スタンドアロンなので、すぐにVR体験を始められます。この手軽さは確かに大事。基本はスマホアプリなので、ゲーム自体もPSVRに比べると軽量で手軽です。

②内蔵スピーカーの音が意外と良い
本体にスピーカーが内蔵されているので、ヘッドフォンを付ける必要が無いです。この手のスピーカーって、得てして安っぽいこもったシャリシャリ音しか出ないんですが、Oculus Goのスピーカーは意外と良い音で鳴ってくれます。ヘッドフォンを付けないというだけでも、けっこう没入感が上がります。

③コントローラーの追従性が良い
付属のコントローラーは、けっこう正確に動きに追従してくれます。ゲームをプレイしていても、コントローラーがあさっての方向を向いているということはほぼ無いです。また、コントローラーが扱いやすいので、文字入力もストレスがありません。

④寝ながらブラウジングできる
寝ながらブラウジングできるのは便利です。Oculus Go(GearVR)のニコ動アプリは課金動画に対応してないので使い物にならないんですが、ブラウザでdアニメストアの動画を見る分にはまったく問題ありません。解像度は低いですけど、もともとニコ動には高画質を期待してないので。

■いまいちな点
①連続稼動時間が短い
フル充電で2~2.5時間は短いですね。4~5時間は欲しい。みるみるバッテリーが減っていきます。実際、3時間も連続でゲームはしないと思いますが、こういうのは安心感が欲しいです。

②視野角が狭い
思いのほか視野角が狭い。左右にあと5度くらいずつ視野が欲しいです。普通に正面を向いて視野の狭さを感じると、やはり没入感が低下してしまいます。

③解像感はもう一歩
PSVRより解像度が高いので少し期待したのですが、解像感の面ではPSVRと目立った差は感じませんでした。

④平たい顔族にはちょっとつらい
鼻の部分に隙間ができるんですよね。平たい顔族用の接顔パーツも購入しましたが、これでもけっこう隙間ができる。

⑤ブラウザの画面が小さい
せっかくなのでもっと大画面でブラウジングしたいのですが、ちょっと小さい。ブラウザを大きくできると、ニコ動やYouTubeの動画も大画面で楽しめるんですが。

■総評
Oculus Goで世界が変わる……という記事も見ましたが、個人的には「こんなものかな」という感想です。やはり、言ってもスマホVRに毛が生えたレベルなので、Oculus Goで初めてVRに触れた人が「こんなもんかー」と思ってしまわないかと心配します。良くも悪くも値段相応で、やはり本格的なVR体験を得ようと思うなら10万円コースなんだなと改めて思いました。
もちろん、カジュアルにVR体験を楽しめるという意味で、Oculus Goには充分存在意義があるので、このデバイスはこれで正解なんだと思います。その意味で、Oculus GoはVRに新しい世界を拓いたとは言えるので、「Oculus Goで世界が変わる」という言葉をどのような意味で捉えるかで、このデバイスに対する評価が変わるような気がします。

2018年6月4日月曜日

dアニメストア ニコニコ支店

放送当時は1話切りした『超次元ゲイム ネプテューヌ』のアニメを見ようと配信サイトを探したところ、ちょうどdアニメストア ニコニコ支店で配信されていたので契約しました。

月額400円(税別)。けっこう無い作品も多いですが、月額400円と考えると作品ラインナップ的には申し分無いかと思います。特定の作品だけ見たいという場合でも、400円払って1か月で見切れば、パック購入よりもはるかに安上がりです。
基本的にニコ動の機能で配信なので、コメントやレジューム機能にも対応してます。ニコ動の検索機能からも検索できますし、検索でニコ動の単品有料動画がヒットしても、dアニメストア契約済みでそちらに同タイトルがあれば、ちゃんと誘導してくれます(PC版のみ。アプリ版は、明示的にdアニメストアの動画を選択する必要があります)。

『超次元ゲイム ネプテューヌ』はひとまず見終えて、『城下町のダンデライオン』をおさらいしてから、今は『プリパラ』を第1話から見てます。
『アイドルタイムプリパラ』で今さらのように『プリパラ』の面白さを知った人間なので、かなり乗り遅れてはいますが、ぼちぼち見ていこうかと思います。これ書いてる時点で、あと132話……。

にしても、らぁら役の茜屋日海夏さんってほぼデビュー作に近いはずですが、第1話から演技がほぼ完成されてたのには驚きました。アイドルタイム見てから第1話を見ても、あまり違和感が無い……。

2018年6月2日土曜日

海津

いつもの海津。今回はお千代保稲荷のあたりから養老を回って帰ってきた。

いつもの海津市歴史民俗資料館。この角度で撮るのは初めて。

麦畑が美しかった。そのまま撮ると地味な写真になるので、記憶色重視で赤を強めにしてます。